映像配信



     どいしゅうさんの
「 ひかりの国のおはなし 」
  〜あの世の学校からのメッセージ〜


出演:どいしゅう
撮影:荻久保則男


編集:荻久保則男 柴田琢哉  制作・配給:熊猫堂
イメージ画:三原等  宣伝美術:小林敦子


上映時間:70分(全7章)/2015年/日本映画

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有料配信(48時間レンタル形式)
値段 約700円


「かみさまとのやくそく」を
ご覧いただいた方にお伝えしていきたい
「おはなし」です


私には、「かみさまとのやくそく」と「ひかりの国のおはなし」がつながっているとしか思えないのです。(どいしゅう)

「どうか 今の地球の人たちに 伝えてください。
 あなたたちの住んでいる、
 今の地球には『歓喜』がたりないことを


荻久保則男(撮影・編集)より


どいしゅうさんとお会いしたのは、
大阪での「かみさまとのやくそく」自主上映会にお招きいただいたおりに
主催者様にご紹介いただきましたのが、初めてのことでした。
 
私はすぐに次の上映会開催地に移動せねばなりませんでしたので、
ほんの2〜3分のご挨拶でしたが、
どいしゅうさんの温かく誠実なお人柄がとても印象に残りました。
 
その後、Facebookを通じてメッセージのやりとりをさせていただいている際に、
どいしゅうさんが「ひかりの国のおはなし」会を開催しておられることを知りました。
 
「おはなし」のはじめの部分を文章に起こしましたと、どいしゅうさんのご投稿を拝読して、
「わぁー」っと引き込まれました。
 
 
まるで幼いころ、母親にせがんで布団の中で「おはなし」をしてもらったときのような、
ぬくもりを感じたからです。
ファンタジックでワクワクするお話の中に、道徳的な導きの要素が優しく含まれていました。
 
「かみさまとのやくそく」の特に中間生記憶を持つ人々からの取材で私が感じたものと同質なメッセージ・・・
何を拠り所として私たちは生きていけば良いのか?が優しく伝わってきたのです。

続きをぜひ読みたいと思っていた矢先、
どいしゅうさんから今度上京される(その頃、関西にお住まいでした)おりに、
「ひかりの国のおはなし」を直接お話させてくださいというオファーをいただきました。
 
二つ返事で引き受けますとともに、
もしもこの「ひかりの国のおはなし」を映像でシェアできたら、
たくさんの方にどいしゅうさんの志をお伝えできるのではないか?と思い、
映像撮影をご相談させていただきました。
 

実際のお話会でパワーポイントや音楽など使われますか?と、
どいしゅうさんにお聞きしましたところ、写真や画像、音楽も使いませんとのことでした。
 
 
ですので、今回の映像版「ひかりの国のおはなし」は「かみさまとのやくそく」と同じくナレーションも音楽も入っておりません。
 
 
2014年11月27日木曜日
どいしゅうさんが熊猫堂オフィスにいらしてくださり、
「ひかりの国のおはなし」をしてくださいました。
 
どいしゅうさんの「おはなし会」そのものを撮影、編集させていただきました。
 
 
中学2年の男の子に、これからこうして生きていってほしいという「ひかりの国」からの素晴らしいメッセージが込められていたのです。
 
 
どうか、現在の地球に住むすべての人にシェアさせていただきたい
「ひかりの国のおはなし」をワクワクしながらお楽しみください。
 
 
 
「ひかりの国のおはなし」撮影・編集:荻久保則男

 

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